エリア別(通り別)カテゴリー

「激旨!タイ食堂」はTRIPULL(THAILAND)Co.,Ltd.が運営する、バンコク発のタイ料理店グルメ情報サイトです。取材&掲載店舗数は500軒以上! タイ国内でのタイ料理店食べ歩きに役立ててください。弊社ではバンコク近郊のグルメツアーなども催行しています
バンコク最強のタイ食堂か!?トンロー『Joke Bangkok(ジョークバンコク)』

バンコク最強のタイ食堂か!?トンロー『Joke Bangkok(ジョークバンコク)』

これまで数百店舗ものタイ料理店を取材してきた「激旨!タイ食堂」。 路傍の屋台からおしゃれなレストランまで、可能な限り評判の高いお店だけを選び取材し紹介してきました。 無数の店舗を取材してきましたが、ついに「バンコク最強」ではないかと思う食堂に出会ってしまったんです! トンロー通り沿いのジョーク(お粥)専門店『Joke ...

自家製グリーンカレーを始め職人技で魅せる ワットポー近くErr Urban Rustic Thai

自家製グリーンカレーを始め職人技で魅せる ワットポー近くErr Urban Rustic Thai

去る8月、タイ料理研究家の長澤恵さんが訪タイしていました。 長澤さんは、以前インタビュー記事で紹介したことがありますので、詳しくはそちらをご覧ください。 タイ料理教室「ティッチャイタイフード」主宰 長澤恵さんにインタビューしました ご一緒に来られていたのは、ベトナム料理研究家の伊藤忍さん。 私は存じあげなかったのですが...

エカマイ屋台のとろとろ&ふわふわ蟹の卵炒めがヤバい!

エカマイ屋台のとろとろ&ふわふわ蟹の卵炒めがヤバい!

エカマイ通りを2kmほど北上し、左に伸びるエカマイソイ21を入っていくと小汚い運河に出会えます。 汚臭すら漂ってきそうなこの運河のすぐ側で営業する『ノンリムクローン』は、バンコク在住者だけではなく日本在住のタイ料理通の間で話題になっている屋台です。 シチュエーションはとても良いとは言えない立地場所ですが、タイ人はもちろ...

創業80年の味を家族で守る<br/>老舗カオナーガイ専門店

創業80年の味を家族で守る
老舗カオナーガイ専門店

バンコクの旧市街地には、ガイドブックに載っていない旨い店がいたるところに点在。 私がこれまで紹介した店は一部でしかなく、知られざる名店がまだ数多く散らばっているグルメエリアです。 つい先日紹介した、バンコクでは珍しい海南麺を置く『カノムジーン ハイラム ゴールン』も旧市街地で長年営業しているクイッティアオ屋。 『カ...

ヤワラートで至極の肉骨茶(バクテー)をどうぞ

ヤワラートで至極の肉骨茶(バクテー)をどうぞ

私は当初、肉骨茶を「パクテー」と呼んでいましたが本場マレーシアで「Bak kut teh」と表記されていることに習い、今は「バクテー」と呼んでいます。 肉骨茶をご存じない方の為に、Wikipediaに掲載されている説明文を引用しておきます。 ぶつ切りの豚あばら肉(皮付き)や内臓肉を、漢方薬に用いるスパイスと中国醤油で煮...

バンコクで数軒しかない海南ヌードルが食べられるクイッティアオ屋

バンコクで数軒しかない海南ヌードルが食べられるクイッティアオ屋

バンコクの名所であるワット・ポーや王宮などがあるエリアを旧市街といいます。 タイ政府観光庁(TAT)によると、、北と西、南にかけてはチャオプラヤー川、東はローブクルン堀までの地域をさしており、Googleマップで色分けすると以下のエリアです。 バンコクが誕生した1782年ごろから形成された街で、別名「ラタナコーシン島」...

ヤワラー(中華街)で出会った絶品の山羊肉シチュー

ヤワラー(中華街)で出会った絶品の山羊肉シチュー

1月末からつい先日まで、タイでは中国の旧正月でした。 バンコクの中華街であるヤワラーは、さぞ盛り上がっているのだろう。 その様子を感じるべく、旧正月の真っ只中、ひとりでヤワラーを徘徊していたそのときでした。 私の目に飛び込んできたのは、食堂の店頭に掲げられていた一枚の看板。 そこには料理の写真と、日本語で料理名が記載さ...

プラカノン通り沿いの小さな屋台で食べられる新鮮な生肉&生レバー

プラカノン通り沿いの小さな屋台で食べられる新鮮な生肉&生レバー

ホーチミンでブログをされている方から連絡がありました。 失礼ながら私は存じなかったのですが、ホーチミンでは有名のようで、女性の方が運営されているブログです。 運営者であるちぇりさんはバンコク旅行の際、「激旨!タイ食堂」を食べ歩きに使ってくださっていたようです。 「バンコクへ来られたときはお食事しましょう」とやり取りして...

Subscribe / Share

Return Top