MRTフアランポーン駅

「激旨!タイ食堂」はTRIPULL(THAILAND)Co.,Ltd.が運営する、バンコク発のタイ料理店グルメ情報サイトです。取材&掲載店舗数は500軒以上! タイ国内でのタイ料理店食べ歩きに役立ててください。弊社ではバンコク近郊のグルメツアーなども催行しています
超絶的な旨さで目眩必至のカオパット・ラートナー!

超絶的な旨さで目眩必至のカオパット・ラートナー!

一度取り上げた店を二度三度紹介することはほとんどありません。 これまで複数回紹介したのは、記憶の限りだとバミーが旨い『Prachak(プラチャーク)』、MRTクロントゥーイ駅から徒歩すぐにあるモーファイ鍋の『Heng Chung Seng(ヘンチュンセン)』、カオマンガイの有名店『モンコンワッタナー』の3店舗ほど。 滅...

これは昭和の薫り!MRTフアランポーン駅から徒歩で行ける渋いタイ中華店「ルアンマイ」

これは昭和の薫り!MRTフアランポーン駅から徒歩で行ける渋いタイ中華店「ルアンマイ」

8月29日、BTSチョンノンシー駅至近に開業した超高層ビル「マハナコン」。 高さ314メートルは、これまでタイ国内でもっとも高い「バイヨーク2タワー」を10メートル超え、タイ最高層ビルとなりました。 本題はマハナコンとは関係ないのに、なぜマハナコンを取り上げたかといいいますと、同名の通りにぽつねんと佇む『ルアンマイ』が...

バミーギアオペット

フアランポーン駅から徒歩10分 超ローカルのタイ中華店でウマい尽くし!

ジャルンクルン通りをフアランポーン駅方面へ抜けるためバイクで走っていたときのことです。 外観からふんだんに”老舗感”を醸し出している店舗に出合いました。 何度も通っていたのに、いままで気付かなかったのは、周囲に並ぶ建物のほとんどが年季が入った家屋や店舗ばかりだったからでしょう。 店頭の右手にはアヒル肉が吊るされ、左手に...

ホワランポーン駅近くの大好きなバミー屋『サワンバミーガンプー』の移転先

ホワランポーン駅近くの大好きなバミー屋『サワンバミーガンプー』の移転先

記事の人気度の高さと、私の好みが一致する場合もあれば、まったく一致しない場合もあります。 一致するのは、常にPV数ベスト10入りしている『ヘンチュンセン』。 数ヶ月に渡りトップページ右の人気記事に表示されているほど。 逆に一致しないのは、昨年10月25日付けでアップしたMRTホワランポーン駅近くのバミー屋『サワンバミー...

3時間で50足の豚足を売り切るカオカームーの店 <br/>フアランポーン駅徒歩10分

3時間で50足の豚足を売り切るカオカームーの店
フアランポーン駅徒歩10分

記事で取り上げる店の探し方は1つではなく、幾つかの方法を使っています。 まずはネットでの検索。 サイト開設当初はこの方法がほとんどを占め、Wongnaiなどで評価が高い店を探し、ひたすら食べ歩いていました。 続いては人からの情報。 読者の方から教えていただいたり、出会った人から教えていただくこともあります。 実際に足を...

満席が続く“ピンクのチムチュム”!!!

満席が続く“ピンクのチムチュム”!!!

スクンビット・ソイ23のイサーン料理屋『チャンノイ』で初めてアヒルのクチバシ揚げを食べてからというもの、唇がアヒルになるんじゃないかと心配になるほど、メニューにクチバシがあれば必ずオーダーするクチバシ三昧。 そんな私に、アヒル君からお呼びがかかりました。 [スポンサーリンク] アヒル君の声なき声に呼び寄せられたのはラマ...

MRTホワランポーン駅|じっくり煮込んだ豚骨スープのバミーに腰砕け

MRTホワランポーン駅|じっくり煮込んだ豚骨スープのバミーに腰砕け

来月の11月15日、バンコクで催される「バンコクマラソン(BANGKOK MARATHON)」。 私は今までマラソン大会など出たことも無いですし、ジョギングにも興味はなく私の人生から「マラソン」という単語が関わることは一切なかったのですが、1年前から激変。 軽い気持ちで始めたジョギングにずぶずぶとハマり、ついに今年、人...

【国鉄フアランポーン駅から10分】<br/>創業42年のカオマンガイ屋は昼過ぎには閉店!

【国鉄フアランポーン駅から10分】
創業42年のカオマンガイ屋は昼過ぎには閉店!

国鉄フアランポーン駅といえば、列車旅好きな人がバンコクから各地方へ向けて旅立つ駅。 ここから乗車し長時間かけて列車の旅を満喫している話を聞くと、楽しそうだなとしみじみ感じます。 そう、私はいまだフアランポーン駅から国鉄に乗車したことがない、フアランポーン未経験者なんです。 缶ビールを片手に、スルメを片手に、列車に揺られ...

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