その他

「激旨!タイ食堂」はTRIPULL(THAILAND)Co.,Ltd.が運営する、バンコク発のタイ料理店グルメ情報サイトです。取材&掲載店舗数は500軒以上! タイ国内でのタイ料理店食べ歩きに役立ててください。バンコク近郊のグルメツアーなども催行しています

【募集中】12/28開催!睡蓮の花が咲き誇る水上マーケット&激ウマなエビの火山蒸し焼きを楽しむ日帰りツアー

【募集中】12/28開催!睡蓮の花が咲き誇る水上マーケット&激ウマなエビの火山蒸し焼きを楽しむ日帰りツアー

2019年も終盤に近づき年末のツアーを企画しました。 開催するのは12月28日(土曜日)。 バンコクの隣県ナコンパトム県にある睡蓮の花が咲き乱れる『Red Lotus Flower Market』と、世界一高い仏塔『ワットプラパトムチェディ』、そしてタイでエビが一番美味いと個人的に思っている『クンオッププーカオファイ』...

TukTukで巡るローカルグルメツアーを始めました

TukTukで巡るローカルグルメツアーを始めました

タイならではの交通機関といえば、三輪タクシーのトゥクトゥク(TukTuk)。 独特の排気音を響かせながらバンコクを疾駆している姿を見ると、乗ってみたいと思う方も少なくないはず。 そんなTukTukを使ったローカルグルメツアーを始めたのでお知らせいたします! 安全・安心なトゥクトゥクレンタル会社と提携しています 「ボッタ...

1000店舗以上を食べ歩いた<br/>MAE CHOICE運営者サンティ氏<br/>“タイ料理”について語ろうじゃないか

1000店舗以上を食べ歩いた
MAE CHOICE運営者サンティ氏
“タイ料理”について語ろうじゃないか

タナッシー・サワディワット氏(หม่อมราชวงศ์ถนัดศรี สวัสดิวัตน์)が2019年8月27日に永眠した。享年92歳。 タナッシー氏は「緑の丼」の創始者として知られ、バンコクの食堂やレストランで見かける通称「緑の丼マーク」は、彼が広めたものである。 緑の丼の正式名称である「シェル・チュアンチム(เ...

”タイ中華”を広めた男たち バンコクで21店舗『SEE FAH(シーファー)』の軌跡

”タイ中華”を広めた男たち バンコクで21店舗『SEE FAH(シーファー)』の軌跡

カオマンガイ、クイッティアオ、バミー、カオカームー、パックブンファイデーンetc…。 タイ料理を好まなくとも、耳にしたことがあるタイ料理名もあるだろう。バンコクを歩けばこれらを専門に扱った食堂や屋台は無数にあり、たとえ名も無き屋台であっても、安価で唸るほど旨い飯に出会えるのは珍しいことではない。 冒頭で紹介したタイ料理...

タイ国内に4000軒以上の屋台を持つ男<br/>〜バミー麺にこだわり続けた『チャイシー』の物語〜

タイ国内に4000軒以上の屋台を持つ男
〜バミー麺にこだわり続けた『チャイシー』の物語〜

サラブリー県のとある農園で、20人近くの少年が大豆や綿を収穫する作業に従事している。歳の頃は12、3歳の彼らは、ロイエット県から集団で出稼ぎに来ているのだ。 1970年代、今でもロイエット県などのイサーン地方(タイ東北部)は貧しいと言われているが、当時はさらにひどく、小学校を卒業した少年でさえも近県やバンコクに出稼ぎに...

パッタイを世界に広めたい<br/>〜 連日行列ができるパッタイ専門店『ティップサマイ』〜

パッタイを世界に広めたい
〜 連日行列ができるパッタイ専門店『ティップサマイ』〜

午後5時前。 まだ開かぬ店の前には10メートルほどの行列ができ、午後5時の開店を待っている。並んでいるのは中国人、欧米人、韓国人、日本人など様々な国籍の旅行者たちだ。 彼らが開店を待っているのは『ティップサマイ』。各国のガイドブックをはじめブログやYouTube、SNSなどで取り上げられ、連日行列が絶えないパッタイ専門...

【終了】5/4開催  ◇飲み放題付き◇エビ火山蒸し焼きをたらふく食べるオフ会やります

【終了】5/4開催 ◇飲み放題付き◇エビ火山蒸し焼きをたらふく食べるオフ会やります

今年も3月を迎え、すでにゴールデンウィークの予定を組まれている方も少なくないでしょう。 「激旨!タイ食堂」ではゴールデンウィーク真っ最中にイベントを企画したので、GWにタイへ来られる方はぜひご一読ください! 2019年のゴールデンウィークはなんと10連休! 今年のゴールデンウィークは4月27日(土曜日)から5月6日(月...

中国・潮州で見たタイ料理の源流<br/>〜 華僑が創り上げた”タイ中華”の世界 〜

中国・潮州で見たタイ料理の源流
〜 華僑が創り上げた”タイ中華”の世界 〜

本サイト「激旨!タイ食堂」の運営を始めたのが2015年6月。タイ料理に関して深い知識があったわけでもなく、食べ歩きをライフワークにしていたわけでもない私が「ローカルタイ料理店」に焦点を絞り、ひたすら取材し記事を掲載し続け、もうすぐ丸4年を迎えようとしています。 執筆した記事本数は本日時点で572本。取材軒数600店舗超...

Subscribe / Share

Return Top