料理名

「激旨!タイ食堂」はTRIPULL(THAILAND)Co.,Ltd.が運営する、バンコク発のタイ料理店グルメ情報サイトです。取材&掲載店舗数は500軒以上! タイ国内でのタイ料理店食べ歩きに役立ててください。弊社ではバンコク近郊のグルメツアーなども催行しています
これはビーフシチューヌードル! ボーベー市場近くにある海南麺(カノムジーンハイラム)が旨い麺食堂

これはビーフシチューヌードル! ボーベー市場近くにある海南麺(カノムジーンハイラム)が旨い麺食堂

YouTubeやインスタグラムではすでに紹介したんですが、「激旨!タイ食堂」オリジナルTシャツなるものを制作いたしました。ロゴが入っているだけとかそんなものではなく、自分で言うと胡散臭いですが、Tシャツだけのためにアイディアをひねり出した力作です! どんなTシャツなのかは近々ここでも紹介いたしますので、そちらを楽しみに...

ついに登場したチーズ乗せガパオライス!ガパオライス専門店『PROW เพรา 』

ついに登場したチーズ乗せガパオライス!ガパオライス専門店『PROW เพรา 』

私は発酵食品を愛するがゆえ、20代のころ自身でぬか漬けを漬けていたことがありました。ナスやらキュウリなどを漬け込み、帰宅すると糠床に手を突っ込み毎日こねこね。 それらをつまみに酒を飲むわけですが、自分で漬けたぬか漬けは格別なので、酒の進み具合も格別。毎日飲み過ぎてしまうため、ぬか漬けを食べているわりに、健康的とは言い難...

バンコクにナマズの卵を使ったタイ料理があった!!

バンコクにナマズの卵を使ったタイ料理があった!!

ナマズの卵を求めて、いざ! 「ナマズの卵を焼いた料理があるらしいけど、知ってる?」 バンコク在住の友人から、唐突にそんなLINEが入ったのは、日本へ一時帰国していた数週間前のこと。なんでも、前日に飲み会があり、その席でこの料理が話題になったらしい。 ナマズの卵……、どういう色や形をしているのか全く想像できないので、とり...

絶品超大盛りカオマンガイ!有名店『シールアンポーチャナー』が移転した理由とは

絶品超大盛りカオマンガイ!有名店『シールアンポーチャナー』が移転した理由とは

「どこのカオマンガイが一番美味しいと思う?」こんな議論をしたことがある方も多いのではないでしょうか。 『シールアンポーチャナー』、バンコクに星の数ほどあるカオマンガイ屋の中から、この名を挙げる方も多いはずです。 味はもちろんですが、550バーツの超大盛りカオマンガイの大食いチャレンジについても度々メディアで話題になる『...

バンコクでは珍しい!カリーパフ好き必見の専門店『Phu Curry Puff』

バンコクでは珍しい!カリーパフ好き必見の専門店『Phu Curry Puff』

欧米圏のホームドラマやコメディドラマを見ていると度々登場する、あるお菓子。パンやケーキとはまた少し違った”特別さ”を感じてしまう料理、パイです。 欧米の家庭料理、パン屋やカフェで買うお菓子 といったイメージが強いパイですが、タイにもパイ生地のお菓子がありました!東南アジアのパイ料理代表とも言うべき、「カリーパフ」の専門...

バンコクでここより美味しいルークチンプラーがあるなら教えてほしい|ヤワラート【ウンペンチュンルークチンプラー】

バンコクでここより美味しいルークチンプラーがあるなら教えてほしい|ヤワラート【ウンペンチュンルークチンプラー】

『激旨!タイ食堂』で取り上げられる数が少ない料理のひとつに、クイッティアオがあります。 理由は単純明快で、私がふだんクイッティアオをあまり食さないためです。 評判の店であってもスープが化学調味料でがっつり味付けされている店があり、ガッカリさせられることが時折。体に良いとか悪いとか云々の前に、化学調味料どっさりのスープは...

ヤワラートで味わう  ひんやりタイスイーツの【ロッチョン シンガポール】

ヤワラートで味わう ひんやりタイスイーツの【ロッチョン シンガポール】

プロフィールの欄にインスタのアカウントを載せているが、実はワタシはインスタ超初心者。何かにつけて、「インスタ映え」が強調されるので、遅ればせながら……と始めたのが去年の年末である。最初は、自分の写真をアップするというよりも、ステキな写真にいいね!をしたいがために使っていた。料理や観光地に限らず、タイにまつわる写真は眺め...

人を無口にさせる極上ジョーク(お粥) 創業60年を超える【ジョークサムヤーン(Joke Samyan)】

人を無口にさせる極上ジョーク(お粥) 創業60年を超える【ジョークサムヤーン(Joke Samyan)】

私がNHK BSの旅番組『二度目のバンコク』に出演したのは今年の3月。たくさんの方々から「観たよー」とおっしゃっていただき、BSとはいえさすがNHKだと感心いたしました。出演した本人といえば、日本のテレビ番組を観る環境下にいなかったため観賞できず。そのことをあちこちでアピールしておりましたら、本サイトの読者の方が番組を...

Subscribe / Share

Return Top