エリア別(通り別)カテゴリー

「激旨!タイ食堂」はTRIPULL(THAILAND)Co.,Ltd.が運営する、バンコク発のタイ料理店グルメ情報サイトです。取材&掲載店舗数は500軒以上! タイ国内でのタイ料理店食べ歩きに役立ててください。弊社ではバンコク近郊のグルメツアーなども催行しています
贅沢すぎるカニの身を乗せたカオパット エカマイ通り気鋭の食堂『HERE HAI(ヒアハイ)』

贅沢すぎるカニの身を乗せたカオパット エカマイ通り気鋭の食堂『HERE HAI(ヒアハイ)』

バンコクのいたるところにコンドミニアムが建設されているように、エカマイ界隈も例外ではなく、駅前の一等地にあったタイ料理店が閉店し、コンドミニアムらしきものが建築されつつあります。 駅前にあったタイ料理店とは『Banrie Bai Ka Prao Bork』。弊サイトでは2015年9月に取り上げていましたが、最近通りかか...

【タイ南部料理】プーケットの雰囲気が詰まった一軒家レストラン『プーケットタウン(Phuket Touwn)』

【タイ南部料理】プーケットの雰囲気が詰まった一軒家レストラン『プーケットタウン(Phuket Touwn)』

トンローにあるタイ南部料理レストラン『プーケットタウン(Phuket Town)』を初めて紹介したのは2015年12月のこと。当時は、こじんまりとした店舗をトンロー・ソイ6の入り口に構え、すでに日本人から定評のあるタイ南部料理レストランとして知られていました。 取材後の2016年、『プーケットタウン』はトンロー・ソイ4...

創業1900年  バンコクでもっとも古い市場<br/>「ナンルーン市場」を食べ歩く

創業1900年 バンコクでもっとも古い市場
「ナンルーン市場」を食べ歩く

バンコク近隣の県には「百年市場」と呼ばれ古くから営んでいる市場があり、タイ人向けの観光場所として賑わっているところもあるほどです。”ピンクのガネーシャ”があるチャチュンサオ県には「タラート バーンマイ ロイピー(バーンマイ百年市場)」、バンコク隣県のナコンパトム県には「ターナー百年市場」や「バーンルアン百年市場」、スパ...

深夜に客が殺到 路上で営業する豚の串焼き屋台ムーパラ ラチャダムヌン

深夜に客が殺到 路上で営業する豚の串焼き屋台ムーパラ ラチャダムヌン

数年前から書いていることですが、バンコクでは屋台や露店の営業規制が厳しくなり、姿を消しつつあります。 執筆時点で堂々と屋台が営業できている屋台街はシーロムのコンベント通り、カオサン通り、ヤワラート通り、ルンピニ公園の駐車場が有名どころ。その他でも軒下を使い営業している屋台はポツリポツリありますが、”屋台街”...

創業100年以上のホイトート専門店 ヤワラート  『デーンラチャホイトート』

創業100年以上のホイトート専門店 ヤワラート 『デーンラチャホイトート』

ヤワラート(中華街)というエリアは、具体的にはどこからどこまでのことを指しているのか。ヤワラートは通りの名前でもありますので、私の中ではヤワラート通りが走っている範囲を「ヤワラート」の基本エリアという認識にしております。 ヤワラート通りは中華街門が建つところから、西の端は南北に走るマハーチャイ通りとぶつかるところまで。...

【珍品】ガチョウの肉!中華系食堂『ハーン タディンデーン』 ローストダックも必食です

【珍品】ガチョウの肉!中華系食堂『ハーン タディンデーン』 ローストダックも必食です

喫煙が厳しくなりつつあるタイですが、ついに空港での喫煙も禁じられたようです。先日私のtwitterでもアップいたしました。 在タイ日本大使館からの一斉メールによると、2月3日よりタイ国内にある6箇所の空港では全面禁煙になったとのこと。 これに伴い、各空港の喫煙所は閉鎖され、空港ターミナルビルの屋外においても禁煙。 違反...

ヤワラートの客家系タイ食堂が渋い… いぶし銀が光る料理の数々『ラーンヨグアร้าน ยกฮั้ว』

ヤワラートの客家系タイ食堂が渋い… いぶし銀が光る料理の数々『ラーンヨグアร้าน ยกฮั้ว』

中華街ヤワラートには、大通りはもちろん路地を入ったところにも名店が潜んでおり、この数年でヤワラートにある何十もの店舗を食べ歩いた私でさえも、未開拓な食堂や屋台がどれだけあるのか把握すらできない、混沌としたエリアです。 ヤワラートに住んでいるのは中華街だけに華僑の末裔が多く、彼らがタイ料理に与えた影響は計り知れません。華...

旨いカオパット専門店をお探しならココへ『アーグカオパットอากู๋ ข้าวผัดปู』

旨いカオパット専門店をお探しならココへ『アーグカオパットอากู๋ ข้าวผัดปู』

以前から特集したいと思っていたネタの一つに「カオパット/ข้าวผัด(炒飯)」がありました。 ふと来店したタイ料理店で激ウマなカオパットに出会うこともあり、これらと新規開拓店を結集し、ひとつの記事に仕上げようと企んでいたわけです。 探せばカオパット専門店も幾つかあり、時間に余裕が出来た時はカオパットを求めバンコクのあ...

Subscribe / Share

Return Top